
激重感情BLが好きです。
間違いなく腐女子なんですけどエロがそれほど好きではありません。いたしている前提の関係で全然いいのですがいたしているシーン自体はいらないと言うか、激重感情が楽しめればいいと言うか。
なのでR18は書かないし、読む方ならいけますが非常にモノによります。あってもいいけどなくてもいい、モノにより読み飛ばす。
小さいふわふわが好きです。
ケモ化ぬい化ありがとうございます。本家でド不幸だったんだから妄想でふわふわしたっていいだろ。
強い・過去が暗い・子供や人外に懐かれやすい
が歴代推しの共通点な気がします。
あと「クラ」率が高すぎる。
FF7 クラウド(ザックラ、クラ右だいたい)
FF零式 クラサメ(ナイクラ、クラ右だいたい+左でもいける時あり)
風花雪月 ベレト(ディミレト、クロレト、ユリレト、レトエデ)
鬼滅 冨岡義勇(さねぎゆ)
TOS クラトス(ロイクラ、ゼロクラ、ユアクラ、ユグクラ、クラ右だいたい+左もいける時あり)
グロい作品、割と読んでいますが
今、完全にダメになったのでその変遷を記録します
◆子供のころ
漫画のサイコとか、割とハマり込んで読んでた。猟奇殺人、人体実験ネタ割と進んで摂取してた時期がある。
◆若いころ
進んで摂取しには行かないけどストーリーが面白いと思えばグロがあっても平気だった。今の自分にとってのエロの立ち位置に近い。
◆決定的転機
進撃。確信を持って言う、進撃の劇場版2。
漫画の方は最初から面白く読んでいて、アニメも追ってた。なんだかんだと平気だった。ストーリーがバトルモードから政治モードに舵を切った時はちょっと物足りなかったほどだ。
映画の演出がやばすぎた。
2でミケ=ザカリアスが食われたシーンで放心してしまった。食われる人間視点の映像だったのがやばかったのか、何が他と違ったのか分からないけどなんか決定打を食らった。意識あるまま自分の体に取り返しのつかない事が起こっていく感じがなんかもうゾワゾワする。
以降、グロ苦手。
◆最近
人体実験系もなんかゾワゾワするようになってきた。さっき久しぶりにヴァニタスの手記の9巻読んだんだけど、非検体のいやだ!!!系の悲鳴が耐えられなくなっている。こんなことでこの先リメイクのセロZ超高額DLC神羅屋敷の地下の真実を見る事ができるのか、非常に不安である。