

七星七夕(ななほしたなばた)
と、言います。よろしくお願いします
基本的に脱色の吉/良副隊長(彼の方)
と
新世紀な汎用人型決戦兵器にのる14歳男児(あの子)
に厄介な感情を向けてのたうち回っている気持ち悪いやつです
このアカウントはその気色悪いオタクが感情のままにのたうち回ってオタ活をするためのアカウントです
苦手な人は逃げましょうね
あの子も彼の方も主に人生の分岐点たる存在なので感情的になりやすく拗れまくっています
あの二人がいなかったら私は死んでたんだろうな、とふとした拍子に考えたりします
あの子は前を向いて歩き始めて、あの子の未来を歩き始めたのでおばさんはそれを遠目からながめる感じになりましたが(旧劇がトラウマすぎたので新劇に感謝しかない)
私はカップリングに固定はありませんが最後のシ者、てめぇは親友でいてくれ。あいつには頼れる男友達もいっぱいいていいんだ、同級生だけじゃやっぱり違うんだ、だから一生恋人にならないでくれ
彼の方は、なんて言ったらいいんでしょうね。真面目で不器用で、自己満足の繰り返しで自分を冷静だと思ってる節があって、わりとプライドの高い後ろ向きな人です
おそらく初恋と思われる女の子にとても本人に気づかれてないとは思えない激くそ重感情を拗らせ過呼吸と自傷を起こし後悔するような人なんですよ
愛が重たすぎて、この人に愛されたらとどこかで考えるようになったのが私の厄介人生の始まりだった
彼の方を護る人生でいたいと思ったし、見てもらえる何かになりたかったし、世に言う「推し」とは違う何かだったと自分では思います
彼の方にあの日愛されたいと思えなかったら、人生に何かを見出すこともなかったから
しかし私は二次元に行けません
そこで写鏡を作りました
オリキャラ(緋月鏡花)です
あくまで彼女は私の彼の方に対する感情を写鏡にした私の理想なので同一視はとてもじゃないけどできません
理想的な私は現実ではないんでね
あと設定練りすぎてもうなんか個人と化してるしおかげで夢小説にしようと始めたのにもうなんか無個性感ゼロになってしまった
そんな彼女を生み出して15年は経とうとしています。それは彼の方を好きになった年数おほぼ同じです
気持ち悪いですね
そしてここ一年かそこらでとうとう妄想を形にし始めてしまったんですね
現在(2024/05/13時点)連載中の小説です
これを書くにあたってのたうち回っております
主なツイートはこののたうち回る面倒なツイートと彼の方の美しさを語っている気持ち悪い何かです
私はのたうち回って吐き戻して嗚咽に塗れて泣きじゃくりながら喉を掻きむしってでも物語をオチまで描きたいので一生懸命苦しもうと思います
とりあえずキャラに対する考察と口調や言い回しが間違ってたりすれば死にます
でも指摘したかったら具体例と理由を述べてください。そうでないならただ貶したいだけと判断しますし、個人の解釈として噛み合わなかったら当然さよならします。押し付けと指摘は違うのでよく考えてから発言して欲しいです
連載作品に関してですが
まず彼の方とくっつこうとしてるやつが年下の小娘
最強まではいかないけど才能はある設定
がっつりおせっせしてる
そもそも自分の中の彼の方との解釈が一致しない
主人公が愛重たいのに自信ないので後ろ向き、空回りまくり
などなどありますので何かしら引っかかることがあれば読まないことをお勧めします。なんなら彼の方のご友人が出てくる話もあるのであなたの推しもいるかもしれない。そこで解釈が合わないかもしれない。注意してください
あと恋愛小説のはずなのに戦闘描写があります
私は彼の方が鏡花さんを愛して欲しいし鏡花さんが彼の方を愛することを望んでいるので、解釈の合わない同人作品に積極的に手を出しませんというかやめました
以上ここまでの狂文を読み切ったあなたには感謝しかありません
ありがとうございます
もし作品に顔を出してくださるようなことがあれば、どうがよろしくお願いします