

・❣️運命カップリング❣️
本人たちの能動的な選択による運命と、避けられないfateの文脈が強いカップリング また、それを運命と呼ぶ存在(本人たちによるものでも外的なものでも)があると更に喜びます 引力が強いふたり
・救い×救われのカップリング
それによって更にお互いを救いあっている、お互いが救われあっている、補完しあう関係にあると尚好きです
・相手のことを深く切実に知りたがっている人たちのカップリング
・図らずしもはじめての愛情・感情・経験をあげた人、もらったそれが本当に大切になってしまった人たちのカップリング
⬆️好きなカップリング、これらがち
ゲーム性的に固定厨ではないのですが、根が固定厨なために発言が若干固定厨っぽくなっている自覚があります。変なこと言ってたらすみません!
苦手なシチュエーションが多く、AU(〇〇バース系、原作の設定やキャラクター性を根本から無視したような壮大なパロディ等)、固定カプの逆や相手違い等見られないです。大穢の非公式カプ(受け同士カプ、攻め違い、非攻略キャラクターとのカプ、大崎右、三人交際等)も見られません
想像するのを公式が許可していることは認識しておりますが、個人的に共通ルート終盤あたりから入るBルートのifの二次創作がかなり苦手です。(原作におけるキャラクター同士の関係性について喜びたい人間なため、上記に限らずBルートifの二次創作自体まあまあ苦手です)
これらについて、ブロック等で対応いたしますが、他意はございません。
また、大穢については他カプを全く見られないというわけではありませんが、基本的にカプ萌えをしている・アツい萌え語りができる・カップリング二次創作を自ら閲覧、創作するのは大有のみです(本編において好きな文脈・関係性はいっぱいあります!⊂( ᴖ ̫ᴖ)⊃🎶)(そして本編を全て通した上での総攻めの文脈がめちゃくちゃ好きです 総攻めコンテンツマジでめちゃくちゃ嬉しい 大崎がこの物語の主人公であることの大ファン)👈その上で大崎と有明の関係が本編開始時点で不可逆、介入できない過去として猛烈に存在していることに萌えています 大崎が有明にとって10年前からのたった一人の望んだヒーローであったことに激萌え
他キャラクタールートにおける、あの殺風景な部屋の心象風景に住み友人は持たない主義だとしていた大崎が有明と友人になる/なりたがる描写、有明が死ぬとそれが連なって大崎が倫理から外れた行動をしてしまう描写や、普通に両思いの瞬間がある……等の二人の関係性に事実として萌え、感動を覚えているため、これらのような不成立ルートの大有についての話が飛び出すことがあります。(成立ifの話をすることは絶対にありません。各ルートで成立したカップリングに対し敬意を払いつつ、あくまで物語内の関係性でのみ萌えています。)ブロック等で対応していただけますと幸いです。また、前提として有明が大崎に恋をしている、メロメロになっている、自分の事を選び出して欲しいとしていることに対して本当の本当……に最も強く萌えているため、全てのルートの大←有の話をします
同性同士のカップリングにおいて、受けのみが女体化、攻めのみが男体化しているものが苦手です