

特質は「本の虫」「幼稚」「内向的」あたり。追加で「生真面目」「動物愛好家」「理想主義者」「冒険好き」あたりをとれそう、あるいはとっていきたい気がします。年齢は、2回成人式を迎えてもまだ余裕があるくらい。昭和の生まれですよ。
ブリンドルトンベイ、ヘンフォード、チェスナットリッジ。
でも、いちばんたくさん区画を置いて使い倒している(?)街はウィンデンバーグです。自分が書いているお話の雰囲気とウィンデンバーグの雰囲気が合うので、とてもお世話になってます。
私はシムズ4から入ったので、最初の推しはユキ・ベーアちゃんでした。好きなシムはいっぱいいるけど、いまパッと思いつくのはジョージ・ケイヒルさん、ローリー・オークローさん、カーマイン・ルーナちゃん、カルメン・オルテガさんとか。
ポストアポカリプス、ディストピア系、サイバーパンクとか。頽廃を極めた世界、人間性が喪われた世界で、それでも最後に人間に残るものはなにか…みたいな世界観が好きです。圧倒的に悲劇・バッドエンドが好き。
でもなぜか、自分で書くお話は全部「現代を舞台にしたファンタジー」みたいになる。
好き!!
分厚い本を読むような気持ちで、くりかえし遊んでます。
V(男女とも)、リバー、ミスティ、ママ・ウェルズ、アレックス、バリー(※Vさんの部屋の下の階に住んでる人)
節制、塔。
あいかわらずFE風花雪月を遊び直してます。まだまだエンドレス周回する予定。
ポケコロツインが日課です。
FEシャドウズもはじめた。
CODE VEIN 2がとても楽しいです。
ハッシュドポテトにハマってます(2026年4月)
あ、ハッシュドポテトって言っちゃった。あと、コッペパンブームも来ています。
メインブログ
「きみは、あしたもここにいる(幕間)」進行中。現在はそのうちの「第一の話」をやっていて、第一の話はハンナ・ミナキが主人公です。
異聞ストビル編(くるっぷ)
「序章」が終わったところです。主人公はグリフィン・トワイライト。2019年のお話を大幅に書きかえたものです。
義姉弟協会の葬礼(くるっぷ)
長かった「序章」が終わって「第一章」も終わりました。エルシーが主人公です。
そのほか複数の中編が進行中、または準備中です。
アクスタ保存用のバインダーとリフィル。
トモコレ。
多摩動物公園で売ってるかわいい帽子。
木製のおままごと用ティーセット。ひと目惚れしてしまった。
アクスタ保存用のバインダーのリフィル。追加したい。
私は男性を主人公に据えることが多いタイプです。
純粋で聡明で、きまじめで、不幸な少年時代という過去があり、勇敢で、率直で、不屈の闘志を秘めているけれど部分的にヌケサクで、特定の分野で天才的な能力を発揮するのにふだんは果てしなくボーッとしてて「遠くから見てたときはすごい人だと思ってたのに、だいじょうぶなのかこの男は!」みたいな子に主人公としての魅力を感じます。そして、銀色の髪であってほしい。それらを全部つっこんだのが、うちのグリフィンです。
そんな主人公に対応するヒロインにはまず「美しくないこと」を求めます。誤解を招くといけないけれど、美人であってほしくない。可愛いんだか可愛くないんだかわからないけれど知性とユーモアがあり、ユニークさとおもしろさで人を魅了する子であってほしい。ガニ股で歩いてほしい。それらを全部つっこんだのが、うちのハンナちゃんです。
おたがいに精神的に(あと、できれば経済的にも)自立してて、それぞれ自分の生活が充実してる。そんなふたりが居住空間を共有し、いっしょに生活してる。結婚はしていない。おたがいを尊重し、おたがいの話をよく聴いて、とにかくしょっちゅうミーティングして、自分の考えを言葉にして相手に伝えようとしてる…みたいなやつが好きです。うちのお話だと、エルシーとバードがそれ。
恋が燃えあがってる時期はとうにすぎて「どうやって、ふたりで長期的に家族を続けていくか」みたいな時期に入ってるカップルが好きなんだと思う。以前はこういうことにはあまり興味がなかったので、こういう問題について考えるようになったのは、私の年齢が関係してるのかもしれないですね。
お読みいただき、ありがとうございました!