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せぐ
運命の地下7種取得済み。
せぐってだあれ?

〇せぐってだあれ?

…せぐだよ!()

〇生年月日

2002/04/01

…他の個人情報は秘密にしているけど、年齢は大々的に公開しているよ!

〇見た目の特徴

・性別:せぐだよ

・身長 170cm前後:前測った時は169.9cmだったよ

・体重 6.1kg:桁は間違ってないよ。

・座高 170cm前後:尻尾はあっても足がないよ

・尻尾:尻尾があるよ

・耳:耳があるよ

・ギタン:金はないよ

・手:綺麗な自信があるよ

・髪:長かった時期もあったよ

・視力:普通に悪いよ

・その他:右目に泣きぼくろがあって、ファンアートに細かく描いてくださる方もいるよ

ローグライクの経験について

8歳:『シレンDS 黄金のコンドル』『シレンDS2 砂漠の魔城』をプレイ

…DSとDS2を叔父から譲り受ける。弟が先にDSシレンをプレイしたため、残ったDS2シレンをプレイしたことが、人生最初の風来のシレン。ンフーと一緒にトンファンの穴を潜った記憶があるが、恐らくそれが人生で最初に潜ったダンジョン。ダンジョンは多くないのに、たくさん遊び、ローグライクの基礎をここで学んだ。なお、DSシレンは小5の時に、交代でテーブルマウンテンを登った仲の友達に、「クリアするまでマジで返さなくていい!」って渡した。未だに帰ってこないし、中学で別々だったからどうしてるかも確認のしようがない。

9歳~10歳:『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊』をプレイ

…巷でポケモンが流行っている中、ポケモンというコンテンツに一歳触れてこなかった幼少期。人生最初のポケモンであり、人生最初のポケダンがこの作品だった。ポケモンはサトシとピカチュウしか知らなかった当時、父が買ってきてくれたこのポケモン不思議のダンジョンをプレイして、「ポケモンって、シレンみたいなシステムだったのか!」と、すごく親近感が湧き、感銘を受けた思い出。姉がテキストを読んでくれたことを今でも覚えている。ひたすらレベル引継ぎダンジョンを探索した楽しい思い出。

11歳:『PS2版 トルネコの大冒険3』

…叔父がPS2とドラクエ8を譲ってくれたため、ドラクエブームが来ていた頃である。YouTubeにて、シレンと同じようなシステムで、ドラクエの作品があることを知った。YouTubeで見たのはGBA版だったが、画質が綺麗なPS2版を購入して、当時はこっちが新作だと思っていた(実際にはGBA版が後から発売されている)。

トルネコの息子であるポポロが作中で12歳であり、比較的歳も近く、自己投影しながらモンスターを仲間にできるゲームは本当に毎日が楽しかった。多分一番遊んだ。

12歳:『風来のシレン5 フォーチュンタワーと運命のダイス』をプレイ

…先に攻略本を購入しており、次にマックの体験版ダウンロードでプレイしていた。DS2から飛躍的に進化したシレン5はワクワクの対象で、5Fしかない地底の館(と思わしきダンジョンを)ずっとやっていたことを覚えている。当時は、装備育成の方にハマり、もっと不思議に位置する原始は、低層の難易度が緩くて中盤から飽きてしまい、ほとんどやらなかった。当時のもっと不思議の王道は、DS2の『奈落の果て』だと信じてやまなかったため、今現在こちらの界隈に来て、奈落の果てが邪道の中の邪道であることを知って驚愕した。

なお、しばらくしてからもう一本別ROMを購入。新種道具の作成や、通信対戦に勤しんだ。

13歳~15歳:『ポケモン不思議のダンジョン時の探検隊』『風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ』をプレイ。

…ポケダン時闇は、小学生の頃友人に借りてプレイしていた。当時、小学生の間で流行っていたコードフリーク(チートコード)が施されていたが、今思い返すと、『レベルはカンストしてるけど、能力値は一切変化していないある種縛りプレイに近い』データを渡されていた。しかし、そこは歴戦のせぐさん。ディアルガ戦が絶望的にしんどかったものの、クリアして返すことができた。本格的にプレイしたのは、前述の叔父です(叔父は結婚してからゲームを手放す名目でわりとなんでもくれました)。ただ、青の救助隊ほどはやらなかったと思う。

シレン4もまた、ほとんどやらなかった。5よりもアイテムが少なく、要素に物足りなさを感じて、どうして5から始めなかったのかと後悔する日々を送った。歴代でプレイしたローグライクの中で、一番楽しめなかったゲームと言っても過言ではないぐらいだが、近々またやりたいと思っている。

14歳~16歳:『世界樹と不思議のダンジョン』『世界樹と不思議のダンジョン2』『ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊』をプレイ

…セカダンシリーズは、フーライという職業のキャラクターがいることから、ほとんどシレンの続編のような遊び方をしていた。ローグライクというより普通のRPGの一環のような楽しみ方で、ダラダラ長くはやったが特別記憶にない。世界観と神BGMを堪能しながらのんびりやっていたと思う。そもそも中高生時代は、現機種でできる新作のローグライク自体が極めて少なく、WiiU専用ソフトがマジで一つもなかった。

空の探検隊はVC版を買った。兄弟と共有ではないため、一番のめり込んだ作品ではあるものの、ボリュームが多すぎてむしろそこまでやっていないまである。

17歳:『風来のシレンAndroid 月影村の怪物』をプレイ

…初のスマホ版である。サービス終了してしまったし、同じ時期にスマホが壊れて新しくしたため、二度とプレイできなくなった。

18歳~19歳:『ドラゴンファングZ』『チョコボの不思議のダンジョンエブリバディ』『魔法の女子校生』『不思議のダンジョン2 風来のシレン』『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』『風来のシレン5+ フォーチュンタワーと運命のダイス』をプレイ

…主にSwitch版で買えるローグライクを物色した日々だった。魔法の女子校生はローグライクで間違いないのだが、これをローグライクに分類するにははばかられたので、Twitterのプロフィールには入れていない。

チョコボと一緒に買ったドラファンZは、正直期待していなかった。期待している方を後に遊ぼうとチョコボを放置し、ドラファンZを遊んだら、その新しさと確かな難易度で死ぬほどのめり込み、チョコボは今でも放置している。ドラファンZはなんとか素潜りでクリアしたいと30回ぐらいプレイしてクリアして、「ローグライクは甘くみてはいけないなあ…」と思って初代シレンの素潜りをプレイしたら、わずか2回でクリアして、難易度の差を感じた。いくらDS版を幼い頃にやっていたとしても、テーブルマウンテンまでロクに辿り着けなかった当時にしてみれば、驚きの結果だった。

ポケダンDXは、9歳の当時を鮮明に思い出しながら、懐かしさと可愛さと新しさを堪能できた。ポケモンデーの発表で一番嬉しく、一番楽しめたリメイク作品であろう。特になんてことなくポケモンを集めて巡回する日々は、当時を思い起こされた。

Switchで新しくなったシレン5plusは、今こうしてギタンマムルとして活動するきっかけとなった作品である。しかし、前述の通り5はサボっていたため、界隈に来た時の非力さと知識不足には驚愕せざるを得なかった。

20歳:『ポケモン不思議のダンジョン マグナゲートと∞大迷宮』をプレイ

…正月のネタにしよう程度に考えていたのだが、BW世代の私にバチクソ刺さり、当時のポケモン情報番組を思い出しながらプレイした。パートナーのピカチュウにガチ恋して、TLのフォロワーをドン引きさせたのは本当に最近の話。小学生の時に面白そうと思っていたカメラ機能はビックリするほど面白くなく、売りにしていたわりにはこんなものかと10年越しの真実に期待を裏切られたが、それを上回るほどのストーリーとポケモンの可愛らしさ、独特のゲーム性は良い意味で期待を裏切り、初めてガチ泣きした作品となった。

ローグライクの経験

21歳:『風来のシレン6』をプレイ。

…21歳は、本格的に運命の地下の同時エキスパ縛りを決行。周りに抜かされ、四苦八苦する中、なんとか地下7種を取得する。

他には、トルネコ3でポポロ異世界に挑戦。攻略本だけの幻の存在だったエリミネーター、フライングデビル、デビルロードを仲間にし、最高81Fまで到達したのは感動した。翻弄されながらも、楽しい時間を過ごす。

また、長らく保留にしていたポケダン青、時、DXのもっと不思議に挑戦。姉が中古で買ってきたポケダン青で、その日のうちに、ともだちリボンを回収してピカチュウを勧誘し、あろうことかその日のうちに清らかな森を踏破してしまった。感動のあまり、ポケモンSVのDLC代を全て受け持って、数千円分損した。この三作品は、主にオオタチで挑戦。苦戦した記憶が多々あるものの、最終的にはどれもクリアし、ひたすら楽しかった思い出。最後にピチューで挑んだが、すごく可愛かった。

そして、就職が決まって寮生活になり、Switchの使用が禁止される環境に移ることが判明し、引退発表をしたその日のニンダイでシレン6発売が決定。僅かな時間を使って、とりあえず遊び、いろんな人と交流した。今までの頑張りが報われるような形で人が増え、地位は手に入ったが、それは自分の実力が認められるような理想の形ではなく、残したものは少なかった。それでもヤマカガシ武器縛りぐらいはやった。

好きなものと嫌いなもの

〇好きなもの・得意なこと

・ローグライク:最も親しみが持てるゲーム。

・目ざましい結果が出ること、成長を実感すること:日々の成長に感謝したい。

・時間があること:素晴らしいでしょ?

・考えること:考察すること全般が好き。

・軍記物の物語:特に三國志が一番わかりやすくて好き。

・歴史のお話:相応の好き嫌いはあるが、日本、中国、西洋どれも好き。近代に近ければ近いほどあまり好きでは無い。

・洋物の映画:王道なものほど心を惹かれてしまう。暴力的なものであればあるほど好き。

・雲ひとつ無い肌寒い真夜中:人の気配がなくてテンションが上がる。

・誰かのために時間を使うこと:結構偽善者のように思われることが多いけど、人のために動くことは何より好き。

・和太鼓:演奏できる数少ない特技。ガチ和太鼓はいけても太鼓の達人は苦手。

・子供とお年寄りの相手をすること:関連のボランティアを長年続けている。

・整理整頓:時間があればフォルダの整理とか、片付けをしている。昔の物を見つけて思い出に耽るのが好き。

・新しい発想、計画:誰も手をつけたことがない自分だけのやり方や発想が好き。

・入浴:頭を使い過ぎた時のリフレッシュはこれしか知らない。

・パーティーゲーム:なんやかんや盛り上がって遊べるゲームが好き。競えるものも好き。

・友達間での集まりやパーティー:みんなで集まって話し合ったり、お菓子を食べるのが好き。特にお菓子。お菓子が好き。

・元気で明るい人、実力がある人、一定の地位を持っている人、魅力的な人:自分には無いものを持っている人をすぐに尊敬してしまう

・非現実的な動物、生き物:メルヘンで可愛らしいキャラクターに弱い。メルヘンでハートフルな世界観全般に弱い。

〇苦手なもの・不得意なこと

・ゲーム以外のサブカルコンテンツ:ほとんど知らないし、別段興味が持てない。暴力的な描写が少し苦手(一方で、ゲームや海外映画だとどんな描写でも基本的に大丈夫になるという自分でも理解できない体質)

・誰かに劣ること、負けること、足りないこと:人として劣化な存在だと気づくと、生きる喜びをなくしてしまう。

・歌うこと、カラオケ:得意じゃないし、古今の歌の知識がまるでない。たまに聞くのは好き。

・政治、経済、法律の話:自分では解決に至らないような取り留めのないものは特に苦手。思想とかの歴史を辿ることは嫌いじゃない。

・古い考えに固執すること:視野を広げることで、メジャーな方ではないローグライクに出会えたため、自分の可能性を狭める考えは好きじゃない。

・三食しっかり食べること:二食と夜食で生きており、別に太ってはいないから困ってはいない。食べることがしんどいと思うことが多い。

・数字全般、計算関係、お金が絡む話:ゲームで支障が出るほどには苦手。

・買い物と外食:外に出ることは苦手じゃないが、娯楽として楽しむことが元来できない性格。買い物の一連の動作が本当に苦手。あと、外で食べるご飯はほとんど味がしない。

・銭湯:周りに人がいるだけで落ち着かないし、自分の身体を見られる空間は純粋に好きじゃない。

・同年代の女性:わけあって少しトラウマがある。綺麗な人ほど苦手意識を感じてしまう。基本的に人を性別で見ることはないため、老若男女問わず遠慮なく接してください。

#ギタマムアート

現在使用しているアイコンやヘッダーは頂いたものです。

もしも哀れなギタマムにFAを恵んでやろうと思った方は、こちらのハッシュタグをつけたり、DM等で直接渡したりしてください😊

もしかしたら、動画内で紹介したり、アイコンやヘッダーに使用するかもしれませんが、使用する前にDMでお知らせします。

内容はギタマムでなくても、デジタルでもアナログでもなんでも嬉しいです。

とりあえず、トレパクの疑いがあるものや、脅迫、誹謗中傷が顕著に表れているものはお断りするとだけ明記しておきますが、基本的にはどんなものでも描いてくださったご厚意に反することなく、お応えするつもりでございます。

何かしら関連があると、とてもありがたく思います🥰

YouTubeチャンネル

https://youtube.com/@user-ir5zg4mo4j

少々、記録関係や真面目な解説、やたらといる配信が求められている昨今、頭の悪いゆっくり実況で勝負してます。

ローグライクの実績

シレン5+

・運命の地下99F:7種縛り[武器、合成、札、巻物、壺、復活、直接攻撃]

・原始に続く穴99F:巻物1種、札1種、杖1種縛り

・原始に続く穴99F(未踏破):草復活2種

・死線の回廊99F:9591歩

・その他99F[旧道、裏庭、ゲンシマ、集会所など]

トルネコ3

・異世界の迷宮81F(未踏破):ポポロ

ポケダン青

・きよらかなもり98F:ピカチュウ[B]

・きよらかなもり98F:オオタチ[B]

・きよらかなもり98F:ピチュー[B]

ポケダンDX

・きよらかなもり99F(仲間、すごわざあり):オオタチ

ポケダン時

・ゼロのしま みなみ 98F:オオタチ[D]

シレン6

・ヤマカガシ峠25F:武器縛り(ボスなし)