
CoC
・異説狂人日記
・御曹司オペラ
・彼方からの君に捧ぐ
・夢獄
・ホルマリン漬けの心臓
フタリソウサ
・オリジナルの矜恃
・幽霊VS名探偵
・四季、君の肖像
・ただしくあいしてやさしくころして
・クックロビンは地の底で眠った
・正子千晩
・アメリカの捜査系ドラマ
・噛ませ犬みたいな性格の男性
・自分が記憶喪失
・酷い目に遭う良い人
・人体
・神話や歴史
・毒物、毒のある生き物(蜂、蛇、蜘蛛など)
・生き物が死ぬところを目の前で見ること(生き物なら大切な人〜羽虫まで)
・負けヒロインみたいな性格の賢い女性
・虫(写真等はワンクッション欲しい)
・薬(医薬ドラッグを問わず薬物)
・料理、製菓、製パン
・性的加害者になる
責任を取るのが前提として、できる限り抗おうとします。この手のシナリオではできるだけ女性PCを作成することで普段は対策しています。
・推敲不十分な文章の読解
セッションを止めて噛み砕いたりします。逆にいえば添削が得意です。
・先の尖ったもの
先端恐怖症気味のためトゲトゲした画像が苦手です。ウニフラッシュのような平面的なタッチのイラストや図形は大丈夫です。
・めちゃ怒られること
特に自分は良かれと思ったことで相手を傷付けたり損害を出したりすることに責任を強く感じすぎる傾向にあります。ワンクッションいただけると助かります。
・ゾーキング
いわゆる「質問しないと出ない情報」が苦手です。目の前にある情報のみを用いて推理してしまうので、出ていない情報はそもそもシナリオに用意されていないと判断します。
・メタフィクション
生還の為にシミュレーテッドリアリティ的な考え方が求められる場合は頑張って対応しますが、PC達が生きているのはPC達にとっては現実だよって考え方を大事にしています。
ギャグなら寧ろ好き寄りです。
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備考:デリケートで気分を害する恐れがあるモチーフを扱っている作品に関しては、特に気にしていないです。虐待や差別、災害みたいな実在しているものをフィクションで扱うことは、それらの問題について考える機会を私たちに与えると思います。ただし、当事者にとって軽視されていると感じるような表現は避けるべきでしょう。
◆チェック内容
【シナリオで扱うテーマや描写について】
・グロゴアなど、猟奇的な描写:◎
・犯罪:○
・人の生死や蘇生に関わる倫理的なテーマ:◎
・いじめ:○
・自殺:○
・メタフィクション:△
・戦争:リアリティのある描写は×
・実在の病気:◎
・架空の病気:◎
・実際に起きた事件:◎
・ホラー(創作):◎
・都市伝説などをモチーフとしたホラー:◎
・近親相姦:◎
【NPC・KPCについて】
・確定死亡NPC:◎
・NPCを殺さなければいけない状況:○
・大人数のNPC(シナリオ通して名前付きのNPCが5人以上):○
・別世界軸のKPC(もしくはPC)の存在:○
・別世界軸のKPC(もしくはPC)の死亡:○
・NPC本人だと思っていたら別人(成り代わりなど):◎
・NPCやKPCのためにPCが犠牲にならなければいけない場面:○
・NPCから強く(特に集団で)糾弾されること:××ワンクッションもらえると○
【PvPについて】
・口論や議論など、肉体的被害を伴わないもの:◎
・PC同士の肉体的被害を伴う争い:○
・シナリオの進行上、特定のPCに決断権がある場面
→それによるロストが存在しないもの:○
→それによるロストが存在するもの:×
【HOなどによる設定介入について】
・事前に配られるHOによる設定介入
→犯罪歴:○
→血縁関係:○
→大切な人:○
・シナリオ中に発覚するHOによる設定介入
→犯罪歴:◎
→血縁関係:◎
→大切な人:◎
・NPCやほかPCから感情を向けられること
→恋愛感情:◎NPCは○
→過度の執着、恨みなど:◎
→感情の種類に関係なく、監禁などの犯罪手段に及ぶこと:◎
・自PCがNPCやほかPCに感情を向けること
→恋愛感情:◎
→過度の執着、恨みなど:◎
→感情の種類に関係なく、監禁などの犯罪手段に及ぶこと:○
・確定描写
→出目によるもの:○
→出目などによらず、決められているもの:◎
【ロスト・欠損について】
・確定ロスト:○
・SAN0ロスト:○
・肉体的ロスト:○
・途中ロスト(シナリオのクライマックスより前でのロスト):×事前通告あれば○
・ロストがないシナリオ:○
・出目のギミックによるロスト:○
・自らの選択によるロスト:△引きずるかもです
・ロストと分かっていてその選択をする行為:◎
・欠損
→四肢の欠損:◎
→失明や聴覚の喪失:◎
→内蔵の喪失や機能障害:◎