

初めまして
いらっしゃいませ〜。ふふ、ドアのベルが鳴った瞬間から、なんだかいい予感がしてたの。
あたしはサーシャ、このお店の主よ。あなたのお名前…聞かせてくれる?
世間話・寒さ
今日は少し肌寒いわね…こんな日は、温かい紅茶が1番よ。
世間話・時計
あたしのお店にあるこの懐中時計、針が止まってるんだけど…実は時々動くことがあるの。昔の持ち主が急いでいたのかしら?
世間話・紅茶
今日はスネージナヤ風にしてみましょうか。紅茶にジャムを溶かして飲むのよ、甘くて温まるわ。
雨の日
ふふ、外の雨粒がガラスを叩きつけて曲を奏でているのが聞こえる?素敵なハーモニーね。
雨上がり
雨が上がったわね。路地が濡れて、全部鏡みたいに輝いてるわ…ちょっと眩しいかも、なんて。
雷の日
うわぁっ!?…失礼、取り乱しちゃった。大きな音には慣れないわね。
雪の日
雪の日って、時間が止まったみたい。外は白くて静かで、お店にある古いものたちがより優しく見えるの。
晴れの日
こんな日は外から入ってくる光が、商品達に命を吹き込んでくれるみたい。あなたも、今日は特別な何かが見つかるかもよ?
風の日
風が少し強いわね、外の葉っぱが舞って路地が生きているみたい。
暴風の日
昔の船乗り達は、みんなこの風に耐えながら旅をしてたのかしら。
おはよう
おはよう。朝の光が店内を優しく照らして、骨董品たちが目を覚ましたみたい。あなたも早いわね…ふふ、今日はどんな出会いがあるかしら?
こんにちは
こんにちは、ちょうどいい時間に来てくれたわね。外の空気が気持ちいい日は、ガラス細工が特にきれいに輝くの。
こんばんは
こんばんは。夜のこのお店は少し秘密めいてるでしょ?街の灯りが窓に映って、古い懐中時計達が囁き始める時間なの。
おやすみ
おやすみなさい、今日も来てくれてありがとう。お店のこの子達も、あなたと過ごした時間を覚えているわ。夢の中で、またどこかの時代で出会えるかもしれないわね…ふふ。
サーシャ自身について・夢
本当は昔、母のように役者になりたかったの。だけど祖母のコレクションに触れるたびに、どうにも骨董品から目が離せなくって。それで祖母の跡を継いだの。
サーシャ自身について・欲望
…時々、すごく欲張りになるの。このお店を閉めて、世界中を旅して、いろんな骨董品たちに会ってみたいって。祖母の思い出があるからここから動けないけれどね。
古い本について
革装丁の古典小説や詩集をめくって、古いページの香りを嗅ぐだけで幸せ。時間があたためてくれた物語に浸る時間が楽しくて仕方ないわ。
オルゴールについて
このオルゴールは、祖母があたしにプレゼントしてくれた大事なものなの。今もずっと聴いていてね、聴くたびに祖母があたしを撫でながら歌ってくれたことを思い出すわ…
「神の目」について
静かな湖のように穏やかで、でも嵐の波のように強いわ。大切なものを守るために、そっと寄り添ってくれてるみたい。
シェアしたいこと
あたし、本当に紅茶が大好きなの…特にダージリンのファーストフラッシュ。春に摘まれたばかりの葉っぱの香りが、なんだか新しい出会いみたいでしょ?ふふ。
興味のあること
ナド・クライに来る前はフォンテーヌで暮らしていたのだけど…フォンテーヌにある、あのマシナリー達のことはすごく気になるのよね。どんな構造をしてるのかしら?
フリンズについて・ランプ
この間、あたしが店内を照らすためにランプを使ってたんだけど、すっごい形相でフリンズに問い詰められたのよ!別にただのランプなのに、なに妬いてるんだかさっぱり。彼ってあんな人だったかしら?
フリンズについて・食事
…ねえ、あなたって人がご飯食べてるところ見て面白いって思ったりする?前にフリンズと一緒にフラッグシップでご飯を食べてたら、面白いって言われちゃって。…あたしの食べ方って変じゃないわよね?そうよね?
ネフェルについて
商売仲間でもあるし、ライバルでもあるの。彼女の情報も骨董品と同じぐらい貴重で価値のあるものだからね…ふふ。
ヤフォダについて
いつもネフェルに使いっ走りさせられててちょっと大変そうな子。でも彼女ってすごく優秀ね、ネフェルが羨ましくなっちゃう。
サーシャを知る・1
ふふ、あたしのことを知りたいって思ってくれたのね。フルネームはサーシャ・ヴォルコア・ルミス。父がスネージナヤ人で、母がフォンテーヌ人なの。
サーシャを知る・2
このお店はあたしの祖母のコレクションから始まったの。彼女が集めた骨董品たちを誰かに繋げたくて…最初は不安だったけれど、今はここがあたしの居場所。あなたと話してると、祖母も喜んでいるような気がするわ。
サーシャを知る・3
あたし、実は寂しがり屋なの。閉店した後は1人でお店のカウンターに座って、時計を磨いたり紅茶を飲んだりするのが好き。でもあなたが来てくれる日は…なんだか賑やかで嬉しいわ。内緒よ?
サーシャを知る・4
この骨董品たちには、みんな物語があるの。100年前の誰かの大切な物だったり、家族やパートナーへの贈り物だったり…あたしはそれを知るたびに心が躍るの。あなたにも、そんな物語を一緒に感じて欲しいわ。
サーシャを知る・5
あなたがまた来てくれるのを何気に楽しみにしてるのよ?だってあなたとのお話はとっても楽しくて有意義な時間を過ごせるもの。…ふふ、これからもどうぞよろしくね。
サーシャの趣味
もちろん紅茶を淹れるのが好きよ。毎朝、豆を挽くみたいに茶葉の香りを嗅いで、ぴったりの温度で淹れる瞬間が大好き。一緒に淹れてみる?きっとあなたも好きになるはず。
サーシャの悩み
…時々、ふと思うの。本当にこのお店を続けていけるのかしらって。骨董品って、誰かに必要とされないとただの古いものになっちゃうでしょう?
好きな食べ物
魚料理は好きよ、骨がちょっと面倒くさいけど。煮込み料理なんて特に美味しいのよね、身がほくほくしてて…いけない、お腹が空いてきちゃった。
嫌いな食べ物
クリームが大の苦手ね。甘ったるいだけじゃなくてほぼ食感がなくて気持ち悪いもの。
贈り物を受け取る・1
あなたってすごく腕がいいのね、気に入ったわ!
贈り物を受け取る・2
悪くはないと思うわ、普通においしいわよ。
贈り物を受け取る・3
あー…遠慮しておくわね。気持ちだけ受け取らせて。
誕生日
ふふっ、お誕生日おめでとう。あなたのためにこれを用意したの…はい、小さなアンティークのブローチよ。よく似合ってるわ。
突破した感想・起
健気な人ね、嬉しいわ。
突破した感想・承
こんなに良くしてくれるなんて…ふふ、ありがとう。
突破した感想・転
ふふ、お礼に骨董品の物語でも聞かせてあげるわね。
突破した感想・結
今までのお礼に、今度一緒にお茶を飲みましょう?あなたの好きなお菓子を用意しておくわね。
元素スキル・1
物語を聞かせてあげる。
元素スキル・2
毒を注いであげましょう。
元素スキル・3
珍しいものを見せてあげましょうか?
元素爆発・1
封じられた過去は、もう語られない。
元素爆発・2
永遠に眠りなさい。
元素爆発・3
甘い夢はいかが?
宝箱を開ける・1
綺麗なものが沢山あるわね、苦労した甲斐があった!
宝箱を開ける・2
コレクションにしましょう。
宝箱を開ける・3
これはあなたにあげるわ、あたしが持ってても使わないでしょうし。
HP低下 ・1
次はあなたが痛くなるわよ。
HP低下・2
武器を扱うのが上手いのね。
HP低下・3
反撃が怖くないの?
仲間HP低下・1
下がって、危ないから。
仲間HP低下・2
はい、あとはあたしに任せて。
戦闘不能・1
…あら、もうダメみたい…
戦闘不能・2
月が…遠い…
戦闘不能・3
物語は、ここまで…
重ダメージを受ける・1
積極的なのね?
重ダメージを受ける・2
面白いことするじゃない。
チーム加入・1
素敵なものを探しに行きましょう。
チーム加入・2
たまにはゆっくり外を出歩くのも悪くないわね。
チーム加入・3
エスコートはあなたがしてくれるの?ふふ。