

一人称:私
二人称:きみ、〜くん、〜さん等
〇いわゆる代理キャラ。具体的に設定されているというよりかは、創作者本人に近い概念と言った方が正しい。
〇概念高校生。本を通してファンタジー世界にいるロアとロクを観測できる。
〇メタ的なこともバンバン喋る。配信はこの格好で行う多いかも(コラボ配信等で要望等あればお好きな人格で向かいます)。
一人称:僕
二人称:君、〜さん
〇職業聖職者の獣人。小さな舎に住みこみつつ、町の人々のために各所に聖なる印や聖水を施して回っている。
〇年齢はロクアと同じ。その他身体的特徴も大人に近い。
〇慇懃で温和な性格。市民に好印象を与えたいという理由で、声変わり後にも関わらず比較的高音で喋る。最近は、小難しい熟語を使って喋ることにハマっている(その方が一目置かれていいかなと思っている)。
〇その生業から、「悪意を遮断し祓う」ような防護魔法や回復魔法が得意。ただ致命的に鈍臭い上に得意な分野で戦うと防戦一方なため、一人での戦闘はほとんど出来ない。
○最近の悩みは、寝ている間にロクに身体を使われること。夜にロクの間食が増え、体重と冷蔵庫の中身がデッドヒートしている。
一人称:オレ、オレ様
二人称:お前、〜(呼び捨て)
〇ロアが装備したペンダントに潜んでいた魔物。気分でロアの身体を乗っ取っては愉しんでいる。"ロク"は本名ではない。
〇ロアと身体を共有しているため本当は身体の色と角以外に身体的特徴は一緒になるはずだが、威厳を出すために頑張って目をしかめ、できる限り低い声で話している。
〇短絡的で刹那的、人の不幸を愉しむ性格。喋りは粗雑。たまにロアの天然ボケにツッコミを入れる役になる。
〇攻撃魔法と近接戦闘を合わせたスタイルが得意だが、肝心の身体がロアのもので全くついてこないため闘うとなったら魔法の固定砲台になる。人格の切り替えは比較的容易なため、2人の人格を切り替える戦法を使用してようやく一般的なファンタジー世界観の住人並みに闘えるようになる。
ロアくんとロクは身体を共有しており、同時には出てこない。ロアくんの意識のあるうちはロクに身体を乗っ取られても比較的簡単にその状態を解除できる。
ロクアにはロア・ロクと同じ身体を持っているタイプとそうでないタイプが存在するが、基本的にロア・ロクとロクアは別世界線のため、同配信で両方登場することはない(予定)。
住んでいた場所は中世ヨーロッパ系ファンタジー世界観。SW2.5やFF14等に近しい。
二次創作については以下条件を承諾した限りにおいて、自由に行ってほしいです。
①私花牧ロクアが創作したキャラクターの著作権は花牧ロクア本人に帰属することに同意すること
②花牧ロクアの創作物をAI学習させた結果の作品を、いかなるインターネット上にもアップロードしないこと
③「花牧ロクアのキャラクターを描写したもので個人的利用法を超える」ということ以外に、いかなる著作権法等の権利侵害を行わないこと
(私のキャラクターを二次創作することは基本的に許可するし、それでお金を稼いでもいいけど私物化はやめてね、ということです)
④他キャラクターとの関係性を含め、元来の設定や事実から著しく離れた設定をみだりに公開、吹聴しない
(身体の特徴や服飾等、主に見た目に関しては自由にアレンジ可)
⑤(できれば)R-18でない作品にはFAアートタグを、R-18やR-18Gの作品にはそれ用のアートタグを付けてXに投稿する
(どんなものであろうと私が見たいので、アートタグが恥ずかしい場合はメンションなりDMなりで送ってください!!私が嬉しいから!!)
むしろお待ちしております。大体全てのジャンルを食べられるので、ジャンルの宣伝や私への癖の刷り込みに私のキャラクターをガンガンお使いください。