

Name 5+3
はちと読む
見てはいるものの浮上は極稀、気分
誤字脱字常習犯。
最近はよく「か」と「こ」を打ち間違える
リヴリー中心に色んなところを生きています
絵を描くことがあるならリヴがメインかと。
全ての垢において名前は「Ⅷ」で統一です
フレ申の際はXから来た旨をお伝え下さい
リヴリー (フレンド可能)
ポケポケ (気分で通す)
プロセカ (フレンド可能)
本性は二次創作小説書き。
下にリンクはあるものの非閲覧推奨。
自衛頼みます。
尚本アカウントでは小説に関する情報を発信することは一切ありません。
嘘です。たまに呟くので許して下さい。
吐き出せる場所が限られてるんです
管理者Nameは「ハロ」。
なんか色んな部屋があるマンションの管理者。時偶に無から生まれる謎の生き物達を頭に乗せたり乗ってみたりしながら生活する。
前管理者の「オペ」が謎の失踪を遂げ、オペの被っていた帽子の隣に変身薬が落ちていたことから恐らくは生き物と成りいつの日か戻ってくるのだろう、とその日を待ちながら生きている。
気づけば椅子に座っていた。
立つとその椅子は消失し、目の前にある机の上に紙と帽子と空の瓶が置かれている。
紙にはこう書いてある
「 実験0108 被検体:オペ 実験結果:
その先は書かれていなかった。
空の瓶には少量の液体が残っていた、が、確認する程の余裕はない。
こちらを見つめる目がある。白い…鳥、なのか、これは。頭に生えた3本の毛の先には黒い帽子が2つ重ねて引っ掛けてある。
その鳥らしきナニカは前足で何かを書く。
「melt」
そうか、君はmeltと言うのか。
何となく納得してしまってその鳥_meltを抱え、目の前に聳え立つマンションらしき建物のドアノブへ手をかけた。
私の名前はハロ
今日からここで生きていくこととする