
WEBオンリーに合わせて書いた白鬼夏の終わりの短編六本詰め合わせです。
お盆。亡者たちは束の間の帰省を許され、現世と地獄を行き来する。
帰る者を見送り、待つ者の想いを目の当たりにしながら、
鬼灯の足はいつしか桃源郷へ向かうようになっていた。
迎え火から送り火までの六日間を描く、夏の気配と静かな心の移ろいを綴った白澤×鬼灯短編集。
Pixv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28981184
BOOTH(DL)→https://romiguriko.booth.pm/items/8749493
紙の本もご用意してあります。
紙でお手元に残したい派の方はこちらから。
🐯→https://ecs.toranoana.jp/joshi/ec/item/040031332297
🐫→https://romiguriko.booth.pm/items/8738316
夏コミ新刊です。WEBオンリーに合わせた通販開始です。
夏の地獄を訪れる白澤と、変わらぬ日常を守る鬼灯。
桃の香り、雨音、風鈴の響き、盂蘭盆の灯り――
移ろう季節の中で、白澤が寄り添い続けた時間は、少しずつ鬼灯の中に残っていく。
サンプル→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28981200
7月のガタケット合わせの新刊です。
在庫の中から数冊出てきたので賑やかしに並べておきます。
WEBオンリーに合わせた通販の開始です。
夏の初めの白鬼短編集。
両片思いのような、そうでもないような、
何とはなしに互いが互いを求めあう
白鬼短編を六本詰め合わせました。
500字程度のSSを書かせて頂きます。
リクエスト有るよ、って言う奇特なお方は店舗内メッセージボードからお声がけ下さい。